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廃車高価買取
不要になったお車を出張買取り致します
通常の査定では買取りが難しいお車でも、業務効率化・コスト削減による国内販売網、世界各国への輸出ルート、各種部品のリサイクル等により、弊社独自の買取り基準にて査定致します。
もし買取りが難しい状態のお車でも、格安にて廃車処理お引受け致します。
最寄り駅の都営新宿線「瑞江駅」から都心まで20分。持込廃車も大歓迎です。

不動車・車検切車もお任せ下さい

自社積載車常備していますので、不動車のレッカーもお任せ下さい。
今までは解体業者や買取業者までの搬送はレッカー業者へ依頼していたかと思います。
弊社ではレッカー作業の段階から自社で全て対応する事により、コスト削減となりお客様のお車の買取り額に還元できます。
また、弊社では自走可否問わずお客様のお車の移送は
全て積載車での搬送を行なうようにしています。
お客様名義での車輌引渡し後、事故・交通違反等の心配はご不要です。
修理工場、ディラー、レッカー会社への直接の出張引取りも可能です。

事故車・不動車・廃車買取ります

こんなお車は高価買取りのチャンス

年式が古くても、走行距離多くても、内外装程度悪くても・・・

カローラ・ハイエース等の海外で人気の車

ヴィッツやフィット等の人気のコンパクト車

スポーツカーのターボ車やMT車

パジェロやハイラックスサーフ等の4WD車

ベンツ・BMW等の外国産車

左ハンドルの外国産車

ディーゼル規制で乗れなくなってしまう車

排気量大きくリサイクル資源価値大きい車
等々・・・


国内ではもう乗れないような車でも、
弊社査定では思わぬ金額となる事も!
まずは諦めずにお問い合わせ下さい。

例)平成1年 カローラ MT車 走行15万km → 査定額80,000円


廃車/車輌売却時に必要な書類

弊社では運輸支局での手続き、自動車税事務所での申告手続きまで、最後まで責任を持って行ないます。
手続きが完了しましたら証明書をご郵送致します。

手続きに必要な書類(普通自動車)

自動車車検証 印鑑証明 実印
自動車検査証(車検証) 印鑑登録証明書
(所有者様名義のもの。発行後3ヶ月以内有効)
実印
(または実印押印済みの委任状譲渡状)
  • 自動車検査証(車検証)
  • 印鑑登録証明書(所有者様名義のもの。発行後3ヶ月以内有効)
  • 実印(または実印押印済みの委任状譲渡状)

※車検証と印鑑登録証明書の住所・氏名に転居・改姓等で変更有る場合は、その繋がりを証明できる住民票や戸籍附票等が必要となります。 法人名義の場合は登記簿謄本(履歴事項証明書)が必要となります。
※ローン等を利用してお車を購入された場合は、完済していても車検証の所有者名義がローン会社や販売店名義の状態となっている事があります。その場合は所有権会社へ連絡行い、所有権解除手続き書類が必要となります。
※事業ナンバー登録(青ナンバー)車の場合は、運輸局発行の事業用自動車連絡書が必要となります。
※車輌引渡し時に実印のご用意出来ない場合は、押印済みの「委任状」「譲渡証」のご用意でも大丈夫です。

手続きに必要な書類(軽自動車)

自動車検査証 印鑑 身分証写し
自動車検査証(車検証) 印鑑(所有者様名義。認印可)
(または押印済みの申請依頼書)
身分証写し(所有者名義もの。運転免許証等)
  • 自動車検査証(車検証)
  • 印鑑(所有者様名義。認印可。または押印済みの申請依頼書
  • 身分証写し(所有者名義もの。運転免許証等)

※ローン等を利用してお車を購入された場合は、完済していても車検証の所有者名義がローン会社や販売店名義の状態となっている事があります。その場合は所有権会社へ連絡行い、所有権解除手続き書類が必要となります。

※事業ナンバー登録(黒ナンバー)車の場合は、運輸省発行の事業用自動車連絡書が必要となります。

ただ今手続き諸費用無料キャンペーン中です。
手続き代行、登録諸費用、証明書返送まで全て
無料となります。
ナンバー管轄は全国どこでもOKです。

※書類手続き代行不要という方、車輌引取りのみの対応も可能です(条件要問い合わせ)。

» 無料高価買取査定コチラ

自動車リサイクル法について

自動車リサイクル法とは・・・

平成17年1月1日以降、自動車適正処理を行う事を目的に施行されました。廃車処分を行う時は、解体の際に出るシュレッダーダスト、エアコンフロンガス、エアバッグ等を適正処理する為のリサイクル料金の支払いが最終所有者様に義務づけられました。

リサイクル料金は預託済み?・・・

平成17年2月以降に新車購入されたお車、車検継続を行なったお車はリサイクル料金預託済みとなりますので、廃車時にご負担は不要です。平成16年以前に車検切れのまま等、リサイクル料金未預託の場合は、自動車リサイクル法による解体を行なう場合は廃車時に法定リサイクル料金が必要となります。料金は車検証の内容を元にリサイクルセンターのホームページにて簡単に検索できます。

リサイクル料金支払いは必要?・・・

リサイクル料金預託無しに車輌解体を行なう事は違法行為となります。適正な解体を行なう場合は必ず必要となります。但し、解体せずに車輌としての再利用を行なう場合は、車輌引渡し時にリサイクル料金預託不要です。また、預託済みの車輌を解体せず売却する場合は、リサイクル券も査定評価の対象となります。
弊社では、車体再利用行なうか、解体を行なうか、お客様にとって最も条件の良い内容で査定致します。

注意する事は・・・

自動車リサイクル法施行により、廃車引き取り業者は国の認可が必要となりました。
その為、認可業者以外が廃車引取りを行なう事は違法行為となります。その場合、適正な廃車処理が行なわれない、廃車手続きが行なわれない、還付されるべき税金が戻らない、等のトラブルとなる場合がありますのでご注意下さい。
弊社は自動車リサイクル法認可業者ですのでご安心下さい。

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廃車時の注意点

愛車の売却や廃車は普段なかなか縁が無く不慣れな方も多いと思います。
最後まで安心していただき、愛車との気持ち良いお別れをしていただければと思います。
車輌引渡し時にご注意いただきたい点等をご案内しております。

安心買取りポイントについてはコチラをご参照下さい。

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